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FROGS


FROGS行ってきました。
お友達がチケあると声をかけてくれたお陰で観るコトが出来て感謝です!
ありがとう☆
演出:岸谷五朗サン脚本:喜安浩平サンなので観たかったんだけど
チケ取り忘れてしまって ま、いっかー と思っていただけに嬉しかった☆


ストーリーは、、、はっきりと覚えていないんだけど(最低)大まかに。
若干ネタバレになってます、とは言っても曖昧なんで(だって1回なんだモン)
ちょっと違っているカモです(滝汗)


 

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

ダンスが得意なカケル(どーり)がダンスコンテスト?で優勝出来ず落ち込んでいるところにいとこのテル(柳沢クン)が遊びに来いよって住んでいる田舎に誘う。
カケルとテルは山奥の神社に行くんだけど「お帰り神社」と呼ばれるいわくつきの場所らしく。。。
テルはそこで間違って一匹のカエルを踏んでしまうんだけど
カエルはオンナ座りをしながら逃げていく ←コレがアマネっていう塁斗演じるカエルなワケ。
どこかのシーンでアマネ(塁斗)の背中を見たフクロウ(植原クン)は
刺青で入れたのかと聞くんだけど踏まれてついたモノらしくその背中にはdidaと残ってる。
これはテルが踏んだあのカエルでテルのadidasスニーカーのdidaの部分なわけ。
塁斗の着ている服の背中にdidaって書いてあって単なるそーゆーシャツかと思っていたら
ちゃんとワケありだったようです。

カケルは昔から神隠しがあったりとか不思議話をテルから聞かされ話しているうちに
カエルの置物を蹴ってしまう。
また蹴っても倒れず起き上がるモノだから面白いと言って二人で蹴っていると
それがカエルの怒りに触れて、カケルとテルはカエルにさせられちゃう。
カエルの世界でふたりは掴まり、死刑宣告を受けるわけだけど
アマネとフクロウが逃亡を手助けして、4人で殿様カエルを探しに行く。
殿様に聞けば人間への戻り方を知っていると思ったから。

その道中がダンスもあり、ボケ突っ込みもありで面白い!!

戻り方を聞いた4人は再び「お帰り神社」に行き、言われた通りのコトをする。
この時のお題がカエルの置物を撫でれば呪文が浮き上がるから3回唱えて~なんだけど
これが早口言葉なんですよ!
毎回違う早口言葉らしいのですが今回は中でも難しかったらしい。
赤蒲鉾黄蒲鉾茶蒲鉾!あかかまぼこきかまぼこちゃかまぼこ!
漢字の横に仮名がふられているんだけどその前にセットで木がありましてね。
言おうとするどーりが「見えねえ」と言えば
柳沢クンが「なら場所変えればいいだろ」とかやりとりあったり
塁斗が「蒲鉾ってなんだ?」みたいに言えば「ラーメンに入ってる」と柳沢クンが言うと
「それはなるとだろ!」とどーりが突っ込んで俺んちには「入ってるんだけど」とか
そーゆー細かなやりとりが面白かった!
4人がその早口言葉にチャレンジするんだけど
誰もちゃんと言えなくて不思議とちゃまぼことかになっちゃうの。
確かに言えないよね(笑)
それでもマシに言えた時どうですかね?的に言えば
カエルの置物横からボードでダメだとか指示が出てやり直したり・・・
結局ちゃんと言えなくてしょーがねーなーって感じでオッケーをもらって喜ぶんだけど
こうしているのも楽しいし(多分)人間社会に戻ればいろいろ大変なことだらけなわけだし
塁斗とかと別れたくなくなったどーりは戻らないって言い出すけど
それを塁斗が戻るよう不器用ながらもダンスを通して背中を押してあげる、、、
そんなお話でした。
うん、友情物語って感じでよかったです。

ダンスをした後台詞とかもあってあれは辛いだろうなーと思いながら観てました(^^ゞ

ダンスが凄いんですよ!!!
塁斗めっちゃカッコいい♪
いや、塁斗だけでなくてね(^^ゞ
どーりも室町やってた柳沢クンもカッコいいです。
ノリノリな曲で自分が何かクラブでもいるような錯覚に
自然と動き出そうとする身体を何度押さえたことか(笑)
ホントに一緒にダンスしたくなりました。



どーりが塁斗より大きくなってたのはビックリした。
塁斗は何かカッコ可愛いじゃなくてホントカッコよくなってたし。
塁斗のはっちゃけた役も楽しくてまた塁斗の舞台観たいです!(ソコか)
 
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本を出すにあたって自分の四半世紀を辿れば楽しい道のりを歩んでいる工。どこでどんな‘CHOICE’をして今に至るか、工の言う通りそれが分かる。幼少の頃の写真や描いた絵など満載で斎藤工を深く知るコトが出来るハズ(おぃ)。楽しめますv

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