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自己満足という名の覚書

24日、いつかの君への完成披露試写会に行ってきました。
レポとは言えない、自分が覚えていることを
ただ書きなぐっただけの自己満足ですのでご注意を!!!(え)

 

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

1部は色々マスコミが入っていた所為か
2部と比べるとトークの内容は当たり障りのないような感じ。

始まった途端、エンディングを歌っているJamgo Five(ジャンゴファイブ)が
アコースティックで曲を歌ったんだけど
まさかそんな始まりだとは思わなかったし
ズラーっと座って並んでいるモンだから「工はどこ!?工は!?」って
気付かなかった私は居もしない工を探していたことはここだけの秘密(笑)
歌の後、その方たちのトークが10分弱あったのかな~?
Jamgo Five(ジャンゴファイブ)って4人でしたが「なんで5っていうの?」って司会の方が質問すると
「あれ?斎藤工がいませんねー」とちょっとボケたり面白かった。

その後、1時間くらいの上映開始。
映画の内容は言えないけど、原作は読んでいなかったし
想像していたのとは違ってちょっと意外だった。
「工の双子」と「子猫」がキーワードかな。
子猫のシーンで工の双子のナゾが解けるって感じ。
けれど、ラストはどういうことでそうなっていたのか(意識的か無意識か)がいまいちわからなくて
現実的に(医学的?)に考えると疑問が残ってしまった(苦笑)
だけど所々爆笑シーンがあって、スキトモやのえると比べると面白さはある作品。
それも工のシーンでっていうところがこれまた…ね(笑)
ストーリー的に考えるとまぁ普通なんだろうけど
それを工が面白くさせちゃっているから(シーンによっては龍ちゃんも)
いや、面白くさせちゃっていたのではないかも、、、
いやいや、させちゃっていたのかな?あれは・・・
監督もちょっと狙ってたところあったみたいだったし。
会場全体がホントに拍手しながら爆笑!そんな感じ。
発売されたナビDVDにもあったと思うけど、工と龍ちゃんが写真を撮り合うとことか
龍ちゃんが工の指を舐めるシーンとかがそう。
他にも爆笑していたシーンもあったけど
私たちには「なんでここで爆笑できるんだろ」ってトコもあった(苦笑)

1部トークの時、その爆笑シーンを説明していたんだけど
マスコミが入っているにもかかわらず、監督がついつい
「あのシーンの工クンはちょっと知恵遅れみたいでしょ」みたいなことを言ってしまって
司会の方に「監督、マスコミが入ってますから」ってやんわり注意を受けちゃって言い直していました。
でもホント、そのシーンの工はオトナに揄われちゃっている子供みたいで
「じゃあ俺がしたらお前もするんだからな!」そんな感じで必死で抵抗?言い訳?しているような。
その言い回しや表情が爆笑へと誘ってくれるんです(観ればわかってもらえるハズ)
工と監督は出来上がったこの作品を観ていなかったそうで
2部では椅子を持ってきて後ろで観ていたんだって。
2部は結構後ろだったから気付いていれば!ってそんなに後ろでもないから
気付くわけがない(笑)
その時龍ちゃんはといえば龍ちゃんは楽屋でゾンビ映画の話で盛り上がってたそう。

途中、1部も2部もまたもやチケット半券をくじにして
当たった方にはサイン入り台本をプレゼント!というサプライズがあり。
工、龍ちゃん、監督がそれぞれ箱の中から引き当てて(合計6名)
当選者は壇上へ上がって、ペンネームを問われた後で
ちょっと感想を述べてから握手とプレゼントを貰っていました。
握手とプレゼントはすっごく羨ましかったけれど、壇上へ上がるという羞恥プレイはなぁ~です。
とか言っても当たるわけないんだけどね(笑)

1部の最後にひとりのマスコミの方が「斎藤さん!奥○さんの引退についてどう思われますか」
みたいな質問をしたんだけど聞きとれなかったみたいで聞き返せば
もう一度同じようなことを聞かれて、若干工はフリーズ(笑)
その瞬間、ざわざわ~としていた会場が一気に シーン・・・ となり
ホントピシィィー!!っと会場が凍りついた感じでした。
工は固まってたってゆーか、ムカついていたのかもしれない。
もちろんムシを決め込んでいたけれど「僕には関係ありません」くらい言っていたら
なんかちょっと空気が変わった気がしなくもないような気がしたのは、私だけ?(笑)
ま、迂闊に言えませんよね(笑)
言ったら言ったでまた言われるだろうし。
ちょっと可哀想だった、工が。。。
けど折角の工のイベなのに、しかも龍ちゃんも監督もいるのに
奥○サンの名前なんぞ聞きたくなかったよ。
あぁ~そっか、工には、、、なんて思い出しちゃったぢゃないか!(笑)

工の衣装は1部ではこんな感じ で
出てきた瞬間わかってはいたけれど(何をだよ)
「有り得ねぇー!!」って思ってしまったこともここだけの話(おぃ)
多分、あの花柄に爆発したような髪型だったから余計に驚いたのだと思われます(失礼だな)
髪型がちょっとは落ち着いているかなーと予想していたのに
予想を裏切った爆発したような髪型だったからね(笑)
でも見慣れてくると(失礼だな)まぁアリかな~と思えちゃう自分に笑えます(笑)
本当に工はカッコいいんだけどさ(強調しとこ)
でも時々「え・・・?」って思わせてくれるファッションセンスはモデルならでは!なんでしょうね。
2部ではトップスが茶系のノースリーブのジップアップに変わって、黒縁メガネをかけてた。
龍ちゃんは1.2部とも変わらず。
「いつも変わらず白シャツですみません」みたいなことを言ってた。
工を見ては隣にいるさわやか龍ちゃんを見て、癒されてた気がする(おぃ)
それでも工はものごっつーカッコよかった!それはホント!(笑)

相変わらず司会の方に工は突っ込んだり、あしらったり、呆れたりだった。
上映後、印象に残ったシーンについてどうだったか話していきながら
「チュウ最近していないなーと思って」そんなことを脱線しながら言えば
「あなたのプライベートなんかどうでもいいわ」って工が返したり
猫派か犬派かを聞いた後で
「動物を前にした時のふたりはどんなかやってもらいたいですよねー」
みたいなことを言い出しちゃって
そう話を振られてふたりは戸惑いながらも
「龍ちゃんは猫を前に、工は犬を前に」言われるまま・・・
自分の前に猫や犬がいると仮定して
龍ちゃんは自分と一緒にクルクル~っと回ったかと思うと
ブーン!と猫をブン投げた(笑)
工は「よしよし」って言いながら、その龍ちゃんがブン投げた猫の方を
見てごらん?的に見上げて、、、そんなことさせられて。
終わった後何ともいえない雰囲気に
「どうしてくれるんですか!?僕の傷はどうしてくれるんですか!?」
そんなようなことを工は訴えてた(笑)
いつも思うんだけど仲が良いのか悪いのかわからない(笑)
悪かったら司会を変えるだろうから仲がいいんだとは思うけど
でもいくら仲がいいからといっても、もう少し司会の方が一線を引いて接した方が
いいような気がした。
特に今回はいつもの工のみのイベと違い、龍ちゃんも監督もいたわけだし
ふたりのやりとりに龍ちゃんはちょっと引いていたような気もしたし。
あんまり龍ちゃん喋ろうとしなかったからそう見えただけかもしれないけど。

あとはお互いの印象を語ったり役柄について語ったり
龍ちゃんを推薦したのは工なんだとか。
ナビDVDで喋っていたことも言ってたからあんな感じだと思われてもよいかと(苦笑)


どちらも2時間くらいのイベントでした。




2部終わった後は近くの居酒屋をやっと探し出して(探す時程見つからないモン)
てゆーか、竹橋付近は休日だってことで店やってないし
九段下の方へ行ってやっとこさ、見つけたたった1軒の居酒屋。
だがしかーし!!!
安くていいんだけど蚊が多い店でね(泣)
1匹や2匹どころの騒ぎじゃないっ!
潰そうにもおちょくられているかのように寸前で逃げやがるし!!!
きっと飼われていたんだろうと推測(えー)
なのに!みーさんと私は1匹ずつ殺しちゃいました(酷ぇ)
テニミュ、キャス、ドリ、イラスト、忍跡、ブリーチ、、、ホントに色んな話が出来て
めっちゃ楽しかったです(笑)
ありがとうございました!!!


次の日は工の舞台のチケをTAKUMIXなお友達と私とで公演数で振り分けて申し込み
全部通れば互いに一時立て替え金がほぼ10万円(爆)
すごいねー愛だね(笑)←笑えない
けれど全部が私たちふたり分ではないです。
これでもTAKUMIXな私たちは立海ミュのコトもあって観劇数減らしたんです。
最初の希望より・・・(愛は何処いったー?)
だから申し込んだチケット全部取れるといいな~
ぢゃないと一般でだよ。。。
一般になったらみんな頼んだよぅ~!!!!!(頼るなよ)

立海ミュはおかげさまで今回運よくチケット取れたんだけど
後先考えず4枚申し込んでしまった私(笑)
誘えば誰か来てくれるかなーって(お気楽だよな)
でも声をかけさせてもらった二人のお友達が快く行く~って言ってくれたのでよかったです。
ありがとう~!!

7月の終わりには和樹との初握手会にも参加してきます。
ミニライブもあって楽しみだけどちょっとドキドキ(笑)
工の時よりもテンパらないと思うんだよねーって友達に言ったら
「甘いっ!」って返されましたけどね(笑)

ミュも工舞台も、終わった後でみんなでいろんな話が出来るコトもめっちゃ楽しみで
その前に歪み愛同盟の会合も楽しみなわたくしです(笑)
 
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・・・愛故時折ド派手に歪みますが(ぇ)
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工が関わると金銭感覚がなくなってしまう工バカで工破産街道を前のめりに突っ走ってますぅ~!
(*^^)v ←全然威張れない

氷帝からテニミュにズボっとハマり
キャストみんな好きですが
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そして今は秋山真太郎クンも(笑)
 
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